ハチワンダイバー連載当初から注目していた漫画が
ついにドラマ化ハチワンダイバー面白さは
ドラマになってさらにパワーアップ!
ハチワンダイバー のアキバの受け師役の仲里依紗可愛いですね。
ガチボーイにも出てるみたいで今後注目の俳優さんですね。
ハチワンダイバーはドラマが始まる前からヤングジャンプで読んでいましたが始めは何だ将棋の漫画か、と思っていたのですが、
これが、読んでみると面白い、今までの漫画とは違ったキャラと世界観作者独自の展開と言い回し速攻でファンになってしまいましたね。
そうしたら、今回のドラマ化楽しみにして観たハチワンダイバーのドラマ感想は?
文句なしに面白い、特にハチワンがダイブするときなんか興奮ものです。
「超カッコいいぜ!!」ハチワン!!将棋盤の81マスにダイブ!
「週刊ヤングジャンプ」に連載中の将棋劇画「ハチワンダイバー」。フジテレビ系ではドラマ化され、放送されています。
作者は、過去にも作品がアニメ化された事のある実力派・柴田ヨクサルです。
この劇画も、「将棋は胸の谷間よりも深い!」という表題を突き出す激しい娯楽作品です。
といっても、これはプロ棋士を描いたものではなく、「賭け将棋」をなりわいとするプロになりそこなった「真剣師」と言われる人物を描いています。
将棋なのにどうして「ダイバー?」と思いますね。それから頭についた「ハチワン」て、何か将棋に関連する言葉?と思いますね。
実は「ハチワン」とは「81」の事で、将棋盤の「9個x9個=81個のマス」を指します。
「ダイバー」とは、その将棋盤に深く完全に意識を潜り込ませての戦い・真剣勝負!という意味なのです。
そして、今話題になっている「アキバ系」も取り込まれています。美しく可憐で巨乳なメイドさん少女も登場し、彼女もメイドとして奉仕する事もしつつ、将棋の腕前はまさに「真剣師」なのです。
テレビドラマでは、主役がモデル出身の溝端淳平、やはりモデル出身の仲里依紗や木下優樹菜と、話題の若い役者陣が出演。そして、2007年M-1グランプリ優勝者「サンドウィッチマン」の2人も出演しています。もちろん脇役ではありますが、レギュラー出演を獲得です!
味のあるベテラン役者・小日向文世が、主役の師匠、プロ棋士として重要な立場でしょう。